「医療の安全に関する研究会」 第9回大会
テーマ:「医療の安全に関する教育・研修 〜安全教育の現状と在り方〜」
大会長:村松静子(在宅看護研究センター )
日時:2004年12月4日
場所:野口記念会館(東京都新宿区信濃町)
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プログラム  |
9:30〜 受付
10:00〜10:10 開会の挨拶 島田康弘理事長
10:10〜10:35 大会長講演
「安全を生み出すもの〜アクション・スタントマンからの学び」
村松静子(在宅看護研究センター 代表)
司会 細井恵子(在宅看護研究センターひだ)
10:30〜11:35 特別講演
「遷延性意識障害からの目覚め、看護実践に潜む安全の礎」
紙屋克子(筑波大学大学院人間総合科学研究科看護科学系)
司会 村松静子
11:35〜12:10 医療の安全に関する川柳募集〜薬剤編
優秀作品の紹介・表彰
選者 大木俊秀(NHK学園)
(休憩)
13:10〜14:55 実情報告&特別発言
「施設から在宅へ、今抱える問題を打破するために」
実情報告 町屋千鶴子(東京女子医科大学第二病院
在宅看護エキスパートナース)
鈴木紀子(日本在宅看護システム有限会社)
特別発言 萩生田千津子(車椅子の女優)
司会 齋藤悦子(共立女子短期大学看護学部)
14:55〜16:25 全体討論
今日のテーマ「これでいいのか、今の医療」を語る
〜施設から在宅へ、医療の安全を見据えて〜
司会 齋藤悦子
増田聖子(弁護士 増田法律事務所)
篠崎良勝(株式会社ヘルスケア総合政策研究所)
16:25〜16:35 次期大会長挨拶 加糖良夫(弁護士 南山大学法学部)
16:35〜16:40 閉会の挨拶 大会長 村松静子
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